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  エンジンオイル交換★ギアーオイル交換


当社では全車下抜きでエンジンオイル交換を行っています。オイルの種類、オイル量はデータを基に確認を行い作業を行います。
交換時はドレンボルトパッキンを毎回新品交換サービスを行い交換部分よりの漏れ防止処理を行っています。締め付けは専用トルクレンチを使用し確実に締め付けを行い締めすぎ防止も行っています。
いつもの店でいつものスタッフにお気軽にお任せ下さい。





エンジンオイル交換の必要性についてのご説明

オイル交換を長期間行わなかった場合、エンジン内部の洗浄作用等の添加剤が消耗し、高温等による酸化等が起こってきます。オイル粘度も向上して燃費の悪化、パワーダウンします。少しずつ症状が悪化してくる為ユーザーが気がつかない事が多いのが実態です。このままで使用し続けるとオイルラインの目詰まりを起こしエンジン内部で磨耗、溶着等引き起こし一般的に良く言われるエンジン焼き付き状態を引き起こし多額な修理費用が掛かります。以上の事から定期的に交換が必要です。


エンジンオイルの交換時期についてのご説明

オイル交換の交換時期は早期交換は3000km、通常は5000km毎の交換をお勧めしています。カーメーカーの交換基準km毎でも大丈夫ですが実際の走行では渋滞、急発進、アイドリングのみ等様々な状況でエンジンは酷使されています。燃費悪化を考えると早めの交換がベストになります。


エンジンオイルの種類についてのご説明

エンジンオイルにはその性能により規格があり、その性能を評価しています。一般的にはAPI規格(品質と用途による分類)とSAE規格(粘度による分類)が表記されています。昨今は環境問題、原油高騰等から省燃費性能を重視した低粘度オイルを自動車メーカーは新車時に採用しています。低粘度オイル採用車に違う粘度のオイルを使用すると燃費悪化の原因になります。


オイルエレメント交換のご説明

エンジンオイル交換2回に1回はオイルエレメントの交換をおすすめします。エンジンオイルはポンプでエンジン内部を循環しています。ラインの途中にオイルエレメントを通過しています。オイルエレメントは汚れたオイルをろ過してゴミを取り除くフィルターです。目詰りを起こすとバイパスバルブが開きフィルターでろ過せずにエンジン内部を循環する様になる為2回に一度は交換をおすすめします。

★ ATF CVTFについてのご説明  

車にはエンジン部分のオイル以外に変速機にもオイルが使用されています。エンジンオイルとは用途は違いますが長期使用すると性能はやはり悪化して来ます。変速時のショック燃費の悪化が主な症状です。20000km毎の交換がお勧めです。使用されてるオイルは各メーカー、車種等で種類がありますので各店舗のメカニックスタッフがお調べいたします。  専用チェンジャーで交換します。


全店舗に国家資格整備士が常駐しています。